国際ロータリー第2580地区 東京武蔵野中央ロータリークラブ 今週の卓話

「2018-19年度 委員会活動方針発表」(2018/7/5)

「2018-19年度 委員会活動方針発表」(2018/7/5)

クラブ奉仕委員会

小林 清委員長

基本方針:会長方針において、クラブ奉仕委員長は包括委員会として各小委員会を統括し適切な指導を行うこと、My Rotary登録の責任者となることを主な役割としている。この方針に基づいて、委員会活動を充実してものとする。

活動計画:

1.担当各委員長と連携を密にしてクラブ奉仕活動の活性化を図る。とりわけ、将来を見据えると、会員増強は喫緊の課題であり、会員全員が一丸となっての取り組みに着手する。

2.My Rotary全員登録を目指しての推進、地区Facebookの有効活用を勉強する。

3.RLI(ロータリー・リーダーシップ研究会)の理解を深め、会員に積極的な参加を促す。

4.分区別会長・クラブ奉仕委員長会議に参加する。

 


社会奉仕委員会

双木裕一郎委員長

今年度社会奉仕委員長を仰せつかりました双木でございます。

メンバーは鈴木育夫会員と2名で一年間務めさせて頂きます。

「地域の実情をリサーチし、必要とされるニーズを把握し、クラブとして実践できる奉仕を

検討し、実施する」を基本方針とし、1.希望の風奨学金への継続支援を行う 2.他クラブの具体的な社会奉仕活動内容を理解する 3.地域社会のニーズ調査を行い、関係機関や地元の皆様と連携しながら地域社会への貢献を検討し、合致する事があれば実施する 4.ロータリー財団補助金プログラムの活用を検討する 

以上、4項目を計画とさせて頂き、実行できるよう活動してまいりたいと思います。  一年間何卒宜しくお願いいたします。

 


国際奉仕委員会

髙橋秀雄委員

基本方針:
ロータリーのグローバルなネットワークを通じ ロータリーの奉仕の理念のもと他国の人々とその文化や慣習、功績、願い、問題に対する認識を培うことによって国際理解、親善、平和を推進するために、会員が行う活動を目指します。奉仕するものは行動しなければならない。

活動計画:

1.2019年6月1~5日の第110回ハンブルク国際大会への登録・参加を促進する。

2.1987年ミュンヘン大会から32年ぶりのドイツ開催に向け卓話による広報活動。

3.海外のクラブとの友好クラブ提携へ向けて検討する。

 


青少年奉仕委員会

田邊軌夫委員長

基本方針:
青少年の健全な育成と地域社会への貢献を図る事を目標とする。第2580地区の「研修」「活性化」の具体策のRYLAを理解し参加する若者たちがより好ましい方向に成長する事を目標とする。

活動計画:

1.前年度に受け入れた派遣予定学生を引き続き支援する。

2.青少年奉仕《常設プログラム、インターアクト、ローターアクト》に関する卓話の実施。

3.2018-19年度にRYLAが加わり、5つの委員会活動の情報共有を行う。

4.青少年奉仕活動の活性化に役立つ委員会を行う。


SAA
委員会

榎本勝治委員長

ロータリークラブの例会はじめ全ての会議に気品と風紀を守り、会合がその目的を発揮できるよう設営し、監督する責任がある。同時に来賓・卓話者の来訪を歓迎し、会員も含めより良い印象を持っていただけるようマネージメントする。

1.会場の設営、例会がスムーズに行われるよう事務局・ホテル側を協力し会場の準備設営を行う。
2.来賓・卓話者を心からお迎えし、当クラブ会員との親睦を深めていただくよう配慮する。退室する際には来訪者への感謝の言葉を添えてお見送りする。

3.秩序ある例会とする為には、卓話者・報告者のスピーチの間は私語を禁じ、風紀維持に努める。

4.例会時の食事については、ホテル側と吟味内合わせをして美味しい食事内容を考え、充実を図る。

5.今年度はクラブ創立35周年になります。式典、祝賀会を無事成功させる為、各委員会との連携を深める。

6.受付は厳粛に行い、SAA、親睦活度委員以外は受付周辺に群れないようにする。

7.ニコニコBOXの管理

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