国際ロータリー第2580地区 東京武蔵野中央ロータリークラブ 今週の卓話

「2015-16年度委員会活動計画発表」(2015/7/16)

「2015-16年度委員会活動計画発表」(2015/7/16)


親睦活動委員会

外所 守委員長
○親睦活動委員会活動計画について
・委員については、布目委員、双木委員、委員長外所の3名にて1年間取り組むこととする。
○取り組みに当たっての基本方針
・ロータリークラブの使命である職業奉仕を推進するにあたり、会員相互の理解と友情を深め、家族の皆様とコミュニケーションを図り、楽しい時間をともに過ごし、ロータリアンとしての喜びを感じることにより、クラブ増強、発展の一助、会員の活力となるよう楽しい親睦の場を提供する。今年度は地区大会の幹事となっており、成功させるためにはクラブ一丸となって取り組むことが必要であり、そのためにも親睦活動を推進していく。また、会員相互の連携はもとより、他のロータリークラブとの親睦についても深めることとする。
親睦活動委員会としては
①円滑な例会開催に寄与
②会員相互親睦の場の企画・開催
③家族のみなさんとのコミュニケーションを図り理解を高める場の企画・開催
④他ロータリークラブ及び会員との親睦を深める
  以上4点を基本方針として各種活動を実施していく。
○具体的な取り組みとしては
・例会の開催にあたっては、楽しんで帰っていただく所謂「おもてなし」の心を基本にSAA委員と連携を図りながらお迎えする。
特に他ロータリー等からのゲスト・ビジターについては、心配り気配りの精神にて接するとともに、アテンド・お見送り等実施する。
出席状況を形骸化させることなく、工夫しながら見える化等し、例会での発表はもとより会報より情報を発信する。
・会員間の親睦場としては「楽しむ心」を基本にイベントを企画・検討する。企画・検討にあたっては<前年度の親睦活動委員より意見等賜り、楽しんでもらえるような企画とするが、広く会員の皆様からご意見を拝聴しながら、タイムリーな企画も検討してく。
・具体的なイベントとしては、7月30日納涼夜間例会、10月29日東京武蔵野RC合同例会、12月3日年末家族親睦会、1月7日新年会、6月30日最終夜間例会を計画している。
その他、親睦旅行会、観桜会等についても検討次第お知らせする。いずれにしても、会員の皆様からご指導ご支援賜りながら1年間取り組んでいくこととする。

クラブ会報委員会

石澤 敦委員長
会長方針“出会いを楽しもう”を実践する手段として会報の充実を図る。鈴木育男師範代の指導を受けながら、各種活動の場で沢山の写真を記録し、“生き生き”とした会報をお届けできるよう努める。また、HPに関しても、予算の関係もあるが、例会や卓話の情報、クラブの対外活動などを適宜更新し、停滞感を与えないよう情報を発信する。「私の伝えたい一言」コラムを運営し、会員の皆様の、座右の銘、好きな言葉、詩や句などをお互いに紹介し合い、会員相互の理解と親睦を深める場としたい。

プログラム委員会

森田 晴雄委員長
 タイムリーな卓話の設定をむねとし、会員同志の親睦と一層の連帯感を生みだし、同士の理解と親睦を推進する卓話を設定していく。会員の知識を披露し合い会員の知識を深める場として会員の卓話を積極的に組入れて行きたい。一方、地域の話題をもっと知り、地域の情報を深める卓話の設定を行っていきたい。そして、会員皆さんに卓話者のご紹介をぜひともお願いしていと思います。なによりも、今日の例会は面白飼って・良かったと感じてお帰り願うことを望んでおります。皆さんのご協力を願いつつ・・・

友好クラブ担当委員会

森田 晴雄委員長
‘友好クラブである酒田中央ロータリークラブとの絆を大切に’
本年度は、両クラブお互いに記念行事がないが、つねに友好をあたためて両クラブ発展のために友好を深める。来年は酒田中央ロータリークラブの30周年になりますので庄内に行きたいと思います。

会員増強委員会

田邊 軌夫委員長
基本方針:
10年先、20年5年先も活力あるクラブであり続けるためには相応の会員数を維持することが肝要であり、会員増強を推進する。
活動計画:
1.会長方針に基づき、ロータリー精神を理解し、奉仕を志す人々を会員から紹介していただき、増強に進める
2.当クラブのガイドブックを活用して、より多くの人々への当クラブの広報活動を行い会員増強・寄与に努める
3.本年度1名の会員増強い全会員が臨んでいただく
4.定期的なクラブ内委員会の開催

ロータリー情報委員会

北 滋委員長
本年度石引会長の掲げたテーマでもある「出会いを楽しもう」に基づき、地区内に、全国に東京武蔵野中央ロータリークラブの存在感を高めるべく、地区大会、青少年交換プログラム、上山ガバナーエレクトへの協力などクラブが一体となって活躍すべく、様々な情報を提供する。
クラブ内においては、東京武蔵野中央ロータリークラブの会員であるロータリアンとして、新たな出会いを楽しめるロータリーライフを提唱する。そのための活動として、ロータリーに関する情報を提供し、ロータリー活動への理解を深めていただく。インフォーマルミーティングを開催し気軽に楽しく親睦を深め、情報を共有する機会を作る。本年度、わがクラブの直面する様々な課題に全員で立ち向かうための力を養う情報を提供する。

会員選考委員会

三宅 哲夫委員長
基本方針:会員の増強はクラブの存続の最大の命題であり、選考、職業分類にあたり、人格、識見、地域社会における評判、奉仕の精神等、クラブの伝統を継承できるか、検討して選考する。
活動計画:会員増強委員会より推薦された候補者にたいし、基本方針にてらし、できるだけ速やかに結論を出し、報告する。
職業分類については、重鎮、未重鎮を含め柔軟に対応する。

ロータリー財団委員会

台 徳二郎委員長(代: 近藤忠男委員)
基本方針:財団に関する会員の理解を深め、今年度の寄付目標を達成する。
活動計画:1.年次プログラム基金への寄付(会員数×150ドル)
2.特別寄付目標(PHF・ベネファクター・ポリオプラス) 3名
3.財団に関する理解を深める
4.奉仕事業への財団補助金活用を提言


地区大会実行委員会

髙野 清香委員長
1.地区大会のスケジュール
 日程:2016年2月24日(水)・2月25日(木)
 会場:ホテルニューオータニ
 ホストクラブ:東京武蔵野中央ロータリークラブ
 登録料:10,000円
2.地区大会の現状と現在までの企画
 ①記念講演「手嶋龍一氏」
 ②パネルディスカッション「職業奉仕」
 ③友愛の広場1 「地区大会の歴史展」 
  友愛の広場2 「井の頭恩賜公園100年展」
 ④レディースプログラム「ニューオータニのおもてなし」
 ⑤ソングリーダー養成セミナー→指揮者さがし
3.ホストクラブはクラブ一丸となってホストにあたる。
 ①総務、登録、記念誌、会計、会場、記念講演、来賓接待、友愛の広場
 ②7月新年度スタート後に委員会編成 9月頃より具体的に活動
 ③2月24日、25日はニューオータニへ泊り込みとなる

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